So-net無料ブログ作成
検索選択
So-net無料ブログ作成
検索選択

【清滝峠】を想定し三本ローラーでプログレッシオーネ!【ロードバイクトレーニング】 [三本ローラーでトレーニング、ダイエット!]




スポンサーリンク






昨日は帰宅時間が遅く、筋トレはせず三本ローラーだけを回すことに。

前回はメディオだったので今回はマイブームになっております、

3本ローラーで清滝峠を想定したヒルクライム練習!?をしました。(今回で3度目

↓【ガーミンに登録した清滝峠を想定したメニュー】
清滝練メニュー

【前回の清滝峠練習の記事】


Screenshot_2015-04-23-22-26-42.png
ガーミン EDGE 810J のデータ

前回行ったデータ
Screenshot_2015-04-16-21-28-55.png

【二つを比較すると】
Screenshot_2015-04-23-22-27-56.png


分割1はウォーミングアップ

分割2では前回より回せています平均4.7㎞/hアップ

分割3はつづら折れまでですが、今回の方が平均0.2㎞/hダウン

分割4はつづら折れからここも平均2㎞/hダウン

分割5はクールダウン

自分なりに最後まで力を出し切りましたが、

スタート直後頑張りすぎるとやっぱり後半垂れてきます。

↓【清滝峠ヒルクライムのデータ】
清滝ベスト

↓【以前行ったプログレッシオーネのデータ】
プログレッシオーネ

【プログレッシオーネの過去記事】


プログレッシオーネよりも清滝峠を実走した感じでローラーを回せています。

清滝峠のベストタイムの時の心拍をガーミンの目標値に設定。

ケイデンスはつづら折れまでは平均85rpmぐらい、

つづら折れに入ってからは95rpmぐらいだったので、

それに合わせてギアを変えています。

スタートしてガードをくぐり激坂を上り切り本線に合流するまでのタイムが約2分30秒だったので、

そこまでを3分に設定。(今回のギアは50T×12Tでケイデンス85前後

そこからつづら折れまでを7分に設定。(今回のギアは50T×12~11T(途中のケイデンスが下がっている所約一分間)でケイデンス85前後ラスト一分足に来ますので上半身を左右に小さく振り、体重をペダルに乗せて踏んでいます。

※ここまではブラケットor上ハンポジションでハムと大臀筋で踏んでいます。
  所々で下ハンを持ち前乗りで大腿四頭筋を増員し踏んでいます。
 使う筋肉を変え出来るだけ出力を落とさない様に意識しました。 つづら折れからゴールまでを3分に設定。(50T×14Tに落としケイデンス95以上清滝峠はつづら折れから勾配が6%ぐらいに緩むため。

ラスト一分を切ったところで13Tにギアを上げ、

ラスト20秒の所でアウタートップで自分なりにもがき、

心拍は過去最高心拍185に対して184bpmまで上げれたので頑張れた方だと思います。


合計13分の内容で、

ウォームアップクールダウンはそれぞれ5分です。

今回動画を撮りyoutubeにアップしようと思いましたが、

iphoneのメモリ残が3GB無く途中で切れておりました。

データはこちら↓GARMIN810Jのデータです



最新型はこちら↓GARMIN1000J



ガーミンとにらめっこをずっとしてると、精神的に疲れる(時間がなかなか経たない)ので、音楽を聴いたり、TOPEAK ライドケースでスマホを固定しyoutubeでロードレースの動画を見たりしましょう!(私はBluetooth ステレオヘッドセット BackBeat GO2で音楽を聴きながら、歌いながら!?ローラーを回しました。)
動画に集中し過ぎると力んで心拍数が上がったり、最悪落車するので気をつけましょう。



Amazonで商品を検索
キーワード:




スポンサーリンク





前回は左わき腹が痛くなりましたが、今回はなりませんでした。

【脇腹が痛くなる原因記載の過去記事】

【youtubeへアップ済の動画ロードバイク編】



三本ローラーが自宅に有れば、好きな時に好きなだけトレーニング出来ますのでお薦めです!

色々なトレーニングをする事で飽き難く長く続けられます!

よってダイエット効果大です!

↓私愛用の 3本ローラー



【ミノウラモッズローラーの紹介】




スポンサーリンク






nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。